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比内ベニヤマ荘

大葛温泉としてもう一つ、比内ベニヤマ荘があります。
ここはコテージや宿泊施設を伴っており、色々と遊べる施設となっています。私は日帰り入浴目的ですが。
さて、温泉湯質は、大葛温泉とさほど変わりありません。成分表だけで見ると大葛温泉が若干濃い目といった感じです。温泉臭も大葛温泉より薄い感じです。ただし、洗い場は充実しており、シャンプー・ボディーシャンプーは備え付け、シャワー有りですので、レジャーついでに入るのであれば◯です。料金も200円ですし。
それからここには無料の足湯があります。ドライブついでによってみてはいかがでしょうか。
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比内ベニヤマ荘は少し高台に位置しているため、温泉から見える景色は、山の中です!といった雰囲気です。
駐車場から撮影した風景からわかるでしょうか。緑恋しい人にはオススメの温泉です。
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大葛温泉その2

前回記事不足でしたので追加レビューです。
番台さんから聞いたのですが、大葛温泉は7つの集落で経営している温泉で、
歴史は古く50年前からある温泉です。現在の建物は、10年前に新築したものだそうです。
湯質はカルナト硫酸塩で、薬湯であり、硫酸による温泉匂がわずかに漂う無色透明のサッパリとした温泉です。
ここ大葛温泉は、露天風呂こそ無いものの、窓下には写真のような小川が流れており、緑と川による癒し効果が高く、ロケーションがとても良いです。大館市内において湯船から川の見える温泉はここだけです。
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銭湯 - 亀の湯

温泉の多い大館市ですが、市内に銭湯が2件あります。「亀の湯」と「喜久の湯」で両方とも東大館駅周辺にあります。今回は亀の湯に行ってきましたのでレビューします。
 亀の湯は、東大館駅すぐ近くに位置します。建物の入り口から男・女入り口がわかれています。料金は360円ですが、サウナ利用の場合600円となります。なぜか脱衣所にサウナがあり、サウナ利用者は脱衣所とお風呂を行ったり来たりする変わった形です。湯船は3つあり、結構深めです。残念ながら富士山はありませんでしたが、洗い場の鏡にはそれぞれ地元商店の名称があり銭湯に来た!という感じが味わえました。
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軽井沢温泉

 大滝温泉にある、軽井沢温泉に行ってきました。
大滝温泉は温泉郷であり、様々な温泉がある地域なのだが、日帰り温泉は、前に紹介した湯夢湯夢と、ここ軽井沢温泉しかないようです。しかもここ軽井沢温泉は地図には無いし、土地感が無いと辿り着けない。実際、道行く方に尋ねて、温泉探しに時間を要しました。
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 さて、ここの温泉「150円」です。大葛温泉についで2番目の安さです。
温泉は湯船が2つで、43℃と46℃の2つの温泉が楽しめる形になってます。源泉温度が高いため、必然的に温度が高いのですが、46℃の温泉はかなり熱いです。番台さんの話だと、常連客は普通に入ってるし、ちょっとでも温いと、文句言ってくそうです。自分は足をそっと入れるので精一杯でしたが。
湯質は、塩化物泉ですが、塩味はほとんどなく、クセの無い温泉で、湯上りサッパリで気持ちいい温泉です。
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矢立温泉(赤湯)

矢立温泉は国道7号県境付近に位置し、400年前からあるという伝説的な温泉だ。
アクトバード矢立温泉が正式名称なのかもしれないが、地元の人は赤湯と言うそうだ。
温泉宿は天然秋田杉の山中にひっそりとあり、建物も古く、雰囲気がある。
入ってすぐ、フクロウのオモチャがセンサーでホーホーと鳴くのにびっくりした。
そして、なぜか休憩所に鎧兜が置かれており迫力がある。フクロウにしても鎧兜にしても
意図がわかないが、気にしないことにした。
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脱衣所の洗面台なのだが、左右対称に並んでおり、美しいと感じた。
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 さて温泉だが、湯船は1つしかないのだが、その温泉成分により、棚田のように床が変状しており、不思議な光景となっている。
 湯質は、湯温が29.4℃と低いため加熱により適温となっている。鉄が含まれており、加熱することにより、湯が赤くなるようだ。そして温泉は、ナトリウムと塩素によりとても塩辛い。特色の強い湯質だ。なお、湯上りはちょっとベタベタする。
 とまあ、雰囲気から湯質まで、変わった温泉なので、入ってもらいたい温泉の一つというのが感想だ。
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清風荘は、雪沢温泉の中で、大館市よりの温泉。
今日で3度めだが、夜来たのは初めてだ。
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提灯の灯りが幻想的だ。
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古めかしい雰囲気なのだが、内装は新しく綺麗で、宿泊客が多いと感じる。
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温泉成分は前にも話した通り雪沢温泉の湯元は一つなので、成分はさほど変わらない。
温泉は、浴槽・サウナ・露天風呂・露天ジャグジーとフルセット。湯温は少し熱目だが、露天風呂は少し温めである。
清風荘の好きな点は露天風呂からの眺めであり、すぐ目の前に杉山があるため、とても気持ちが良い。女性にもオススメの露天風呂です。
雪景色など、いいだろうなぁと思う。それから、シャワーが強めでちょっと嬉しい。
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湯夢湯夢、ハチ公温泉に続き、ラムネを発見したので、飲んでみることにした。開けたとたん噴出し大惨事となった。
久々に飲むといつもこうだ。くそう。
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大葛温泉

 大葛温泉に行ってきた。大葛温泉は「おおくず」ではなく、「おおくぞ」と読む。
場所は大館市内から八幡平に抜ける県道22号線沿いの山中にある。
実はブログを始める少し前に行った温泉で、レビュー詳細は、今度また改めて。
 ここの温泉の特徴はなんといっても料金で、「100円」だ。
番台さんに、100円なんですか?!と尋ねると、お客のおじいさんが、「しらね!前からずっとだ!」と。
そのやりとりを見ていた番台さんが、ただ、笑っていました。
とりあえず、ここの詳細は後でまた。
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脱衣所で見つけたマナー板

沼館温泉で見つけたマナー板。男湯なんですが、なんだか可愛らしい。
でも男湯です。
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庭で見つけた物

温泉から出てすぐに設置してある郵便ポスト。この形懐かしいと思いませんか?
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四十八滝

四十八滝温泉は、大雪と静風荘のちょうど間に位置する温泉。
「どうして四十八滝?」と番台さんに尋ねると、「それ人の名前でして」と、納得するしか無い回答であった。
番台さんから聞いたのだが、雪沢温泉の元湯は全て同じであり、大雪、四十八滝、静風荘そして山荘全てに供給しているそうだ。しかし、それぞれの特徴もあるから楽しんでということだ。なお、山荘は昔天皇陛下も入浴したことがあるそうだが、その場所がわからない。地図にないのだ。だれか知る人いないだろうか。
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・・・入る前に、付近を捜索して見つけた滝。
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長屋のようなつくりであるため、長い廊下がある。なんだか小学校を思い出す。
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温泉は、湯船が一つ。温泉質は雪沢温泉としてくくるのであまり書かないが、ここの温泉は、加水・加熱をしていないので、湯温が他の雪沢温泉に比べて熱い。お客のおじいさんに聞いてみたが、今日はまだ温い。たまに体動かせないほど熱いときもあるぞ。とのこと。要は「濃い温泉」です。
 入り口の休憩所に、大館市の地元の方が書いた川柳集があり、作者のほとんどが60歳を超えたものであり、内容が切なく、そして深い。残る余生とか、年金暮らしとか、かなり心にくるものがある。若い世代の方々に是非読んでもらいたいものだ。
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大雪

雪沢温泉大雪は、県道2号樹海ラインの、大館、小坂間のほぼ中間に位置する温泉だ。
なお、「だいせつ」と読むそうです。
風景が面白くて、杉の木の針葉樹と広葉樹が入り混じっている。
温泉は、湯船が1つだけだが、ヒバ風呂でゆっくりつかれる大きさだ。
湯質は、無色透明で、塩泉の硫酸カルシウム。味はわずかな苦味があり飲みやすい。
 個人的感想だが、とろとろとした湯で柔らかい感じがする。温度が高くないため、ゆっくり15分ほど浸かったのだが、湯上り後、汗がなかなか止まらなかった。
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風呂上りにいつものように番台さんと会話したなかで、古沢温泉と親戚関係にあると言っていた。これには驚いた。
なお、スタンプカードをもらったのだが、4回入浴で無料1回なのだ。これってすごいと思いません?
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ハチ公荘の湯

ハチ公荘の湯は、大館市の南側に位置し、静かな山間にひっそりとある温泉だ。
道中の案内看板もなく、初めて来る方は地図をよく見てからこないと迷います。
そんだけ地元の人の温泉なんだなと思う。
名前の由来を番台さんに聞いたところ、ここがハチ公の生誕場所であるから、ハチ公荘にしたそうだ。
なお、ここにはハチ公の資料が結構あり、秋田犬会館よりハチ公の情報が多いと感じた。
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入ってすぐ、ハチ公像がお出迎え。お客さんの入りを何時までも待ってます。
番台さん曰く、このハチ公像、NHKクエスタという番組にも出演したそうだ。
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温泉は、硫酸塩・塩化物泉であるが、塩味も苦味もほとんど感じない。温度も42度で適温だ。
湯上りは温泉臭もべとつきもなくサッパリとした温泉で、温泉が苦手だという方にもオススメです。
湯船は1つで露天風呂・サウナは無い。ザッと入ってサッと上がる感じかな。
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番台さんから、ハチ公の写真をもらった。ハチ公ってなんだか茶色の大きい芝犬みたいなイメージだったけど、
白いんだったなと、写真を見て思いだしました。写真ありがとうございました。
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ふるさわ温泉

樹海ドーム近くに位置するふるさわ温泉。
番台さんに聞いたところ、昭和48年に、番台さんのおじいさんが、温泉が湧くことを夢に見て、おばあさんと約束して掘り当てた温泉だそうだ。ロマンチックだ。
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温泉は、浴槽一つの温泉で、ナトリウム・硫酸塩泉であり、いわゆる薬湯だ。透明でごくわずかに苦味がある温泉で、少し温めだが、湯上りは汗が止まらないほど温まる。一言、いい湯です。
浴槽が傾斜になっており、湯口に近づくにつれ深くなっており、楽しみ方がわからず、しばらく悩んだ。誰か教えて。
温泉口はまたもや発見オスライオン。なんでだかわからないけど、嬉しい。
それから、今は使われ無くなっているサウナの水風呂や滝湯の上に木彫りのリスがいたのに嬉しくなった。
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表に書いてある習字の案内だが、なんとも味のある字じゃないですか。これ番台さんの娘さんが書いてるそうです。
最近手書きって見ないでしょ?いいよなぁ。
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ユップラ

ユップラは、田代地域の山間にあり、宿泊施設を備えた温泉施設だ。
近くにはテニスコート、体育館(スポーツジムを含む)があり、汗を流した後に寄って行くことができる。
番台さんに聞いたのだが、ユップラは、ぷらっと入るということと、温泉プラザをかけているそうで、
地元の人もあんま知らないんじゃないだろうか。
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浴場までの通路に沢山の誘惑が待ち構えている。お父さん、お母さんの画策が目に浮かぶ。
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浴場の入口だが、均一でとても美しいと感じるのは私だけだろうか。
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温泉は、湯船が4つあり、バイブラバスの風呂、ジェットバスの風呂、ちょっと熱目の風呂・薬湯となっている。露天風呂は東屋風のつくりになっている。、サウナはフィンランド式(石を温める方式)で、大人6人ほど入れる。
湯質は無臭でサッパリしている。味は塩味より苦味が優っているような味だ。
 気がついたことがる。ここの温泉、お風呂で湯質が異なる。熱目の湯は温泉の味がするが、その他の湯は味が無いので、違うようだ。露天風呂は飲用禁止であるが、一応確かめた。よって、温泉を楽しみたい場合は、真ん中の熱い湯に入ろう。
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脱衣所にあった、「湯太郎の温泉マナー」。ワンコが風呂の入り方を教えている。
非常に可愛らしく、欲しい位だ。どこで手に入るんだこれ・・。つか温泉サミットってなんだいったい。
それから、写真には無いが、ここユップラと、沼館の湯っこには、ベビーベットが常設してある。素晴らしいです。
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沼館温泉

沼館温泉、通称「ぬまだてのゆっこ」。名のとおり大館市沼館にある。
沼館ハイツと同敷地にあり、宿泊利用もできるようだ。
ここにはもう5度ほど来ている。なんだろうか、来やすいからかな。
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休憩所は広く、床がピカピカなのにはいつも感心する。
沼館温泉の特徴といえば、ソフトクリームのバリエーションの豊富さだ。
番台さんにオススメは何かと尋ねると、甘さだったらバニラ・ストロベリー、すっぱさだったらブルーベリーか
マンゴー、女性に人気なのはゴマだそうです。色々食べてみたい・・・。
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玄関入ってすぐある銅像なんだが、この方は温泉を堀った方ではなく、沼館温泉の建物を譲ってくれた方だと番台さんから聞いた。なんといい人だ。
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温泉は差し当たって特色の無い温泉だと思う。熱くも温くもなく、匂いもなく、それだけ飽きがこないというか、クセがない。
味は極めて薄い塩味と苦味が残る。ここの温泉水をペットボトルで汲んでる人を2度ほど見たことがる。
なんで?って、ちゃんと話を聞けばよかったと後悔している。
大きな湯船が一つで深めと浅めの2段構成となってる。露天風呂は無しで、サウナは大人4人が入れる大きさのものがあるが、
このサウナ、フィンランド式の石を温める方式のもので芯からあったまる。オススメです。
そういえば、脱衣所のカゴの数がなにげに多い。番号を数えたら50カゴもある。ある意味すごいです。
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日景温泉

秋田県境に近い山麓に位置する日景温泉。
そのたたずまいから、まさに温泉といったところか。
秋田杉の中、小川が流れるロケーションで、温泉に浸かる前から落ち着きます。
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建物内には食堂もあり、泊客でなくとも食事ができるのが嬉しい。
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浴場までの通路は長く、色々なものが目に入るのだが、卓球台があったのにはテンションが上がった。
なお、売店にたまに出没する「ちゃちゃ」というネコも心を和ませる。
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温泉は、乳白色の硫化水素匂漂う温泉で、20cmほどで見えなくなってしまう程の濁りだ。
森の反射を受けて、時間帯により青にも緑にも見れる。浴槽が2つあり、1つは一般的な浴槽だが、
もう1つは25cmほどの水深しかなく、寝湯に最適かと。湯温も温めで長くゆったり浸かる温泉だと思う。
味は薄めた岩塩のような、軽いしょっぱさと苦味がある。
露天風呂は小さいが、人工物を感じさせない作りで良い。というか、入って欲しい。
なお、男女共通露天風呂であり、女性専用時間は朝6:00~7:00夜19:00~20:00ですので、日帰り入浴狙いの女性はこの時間を目安に。
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釈迦内温泉

釈迦内温泉は、名のとおり、大館市釈迦内にある温泉です。
建物には「泉湯」と名をうってありますが、源泉名のようです。
建物にはいって、すぐ番台、のれんくぐってすぐ脱衣所と、小さな温泉ですが、ぱぱっと温泉に入れる感じが好きです。
温泉は湯船(温め)が1つ、露天風呂(熱め)が1つ。サウナはありません。
湯船には、メスライオン(飲用)とオスライオン(現在未使用)の湯口があります。
味は、ほとんど感じられない塩味とかすかな苦味で、味のないポカリスエットのような感じで飲みやすいです。
ここでのおすすめは露天風呂で、小さな四角い浴槽に、さらに四角くかこったフェンスで、見あげれば空しかありません。
なんだか、秘密の露天風呂といった感じで、昼間の天気の良い日なんかに気持ちいだろうなと思います。
湯上りは、ベタ付きもなく、かすかな温泉匂が体に残り、良い気分の温泉でした。結構好きだなここ。
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石膏泉は、大館市内ではここだけじゃないかな?
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長瀞温泉

 長瀞温泉は、街中から少し離れたところに位置し、国道7号から入ったところにある。
ここの温泉、子供のころを思い出す、なんだか懐かしい香りがする温泉だ。
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温泉施設に入ってすぐに、野菜の種の販売があり、昔デパートの屋上にあった遊具があり、
そして、ハネモノのパチンコ台、なぜか室内ゲートボール場と、まさにパラダイスである。
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さて、温泉についてだが、さっぱりとしたクセの無い温泉というのが印象だ。
かすかな温泉匂、かすかな塩味で、良い意味で温泉ぽくないのが特徴だ。湯上りはサッパリする。
入り口にパノラマ温泉と書いていたが、湯船が広く、大人30人が入れるだろう。
大きなガラスの外には池があり、開放感が感じられる。
熱い湯、普通の湯、超音波気泡の湯と3種があり楽しめる。真ん中の湯船には申し訳ないような
小さなライオンの口からお湯がチョロチョロでてるのがなんだか微笑ましい。
なお、サウナは小さく、あんまり熱くないものだった。
あがってから気づいたのだが、宿泊者用の湯船が別にあるような案内看板があった。気になる。
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ぽかぽか温泉

ぽかぽか温泉は、宿泊ホテルとファミマの同一敷地内にあり、何かと利便性の高い場所にあります。
案内看板を見たときは、温泉付きのファミマ?と思ったものです。
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温泉は、温くもなく、熱くもなく、名前のとおりポカポカ温泉です。
ほのかにしょっぱい、無色透明の温泉でした。
ここの温泉の特徴はサウナが2つあり、通常のサウナの他、ミストサウナがあります。
私は、ミストサウナが好きなのでとても気に入ってます。
露天風呂は無いものの、奥手に大きなガラス面のヒバ風呂があり、これも良いです。
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休憩室の奥に、可愛いベンチを見つけました。
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また、入り口のちっちゃなコーナーに秋田杉細工のカウンターがあり、箸置きや木工用の板が売ってあり、なんかに使えそうとしばらく考えてしまいます。
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